Archives 7月, 2013

28 7月
ゆめこ

毎日5000歩は歩こうと決めています。5000歩というと簡単だというひとがいますが万歩計を付けて一度測ってみてください。コレが意外に5000歩行かないんです。僕もびっくりしました。

 

そして、ランニングを始めてみましたよ。

最初は1キロも走れなかったんですが、今では3キロは余裕で走れます。最長で6キロ止まらないで走れるようになりました。

秋には10キロマラソンに参加しようと思っています。

最初は痩せるために始めたんですが、毎日走らないとなんか体が気持ち悪いような気がしてね。。なんとなく走っています。

今の目標は楽に10キロ走れるようになること。タイムは今のところ気にしていません。取りあえず長く走れることを心がけています。

さー明日も走るぞ~!!

 

 


13 7月
ゆめこ

今までたくさんのダイエットをつまみ食いしてきましたが、運動にしても食事制限にしても結局ハードなことは続かず、三日坊主になってしまうので、体重の減少は緩やかでも気持ちよく続けられる方法が自分にとってはベストでした。

 

今は、間食を控えて夜に炭水化物を減らすといった軽い食事制限と、一日5000歩程度のウォーキング、寝る前の軽いストレッチヨガ(我流でヨガのストレッチを融合させたようなもの)を心がけて、ベスト体重をキープしています。

これらの方法は、短期間で体重を減らしたい方にとっては物足りないかもしれませんが、痩せるというよりは自分の体にとって気持ちがよいので続けられています。

 

夜食べ過ぎないことで翌朝スッキリ目覚められて爽快ですし、歩くことは精神的なストレス解消になります。

何より、寝る前に体の筋肉を伸ばすと、その日一日の疲れがじわっとほぐれてゆき、体が喜んでいるような実感があります。

もちろん、クリスマスやお正月などイベントの多い時期は一時的に体重が増えてしまうことはありますが、上記のことを心がけていつも通り生活していれば自然と元に戻っているので、最近は体重計にも乗っていません。

 

確かに一日何キロも走ったり、ハードな食事制限をすれば一時的に体重は減りますが、それを一生続けられるでしょうか?

おそらく自分も含めほとんどの人にとっては厳しいと思います。

それどころかストイックであればあるほど、反動も大きくなってしまうことが多いです。

自分にとって心地よく、一生続けられる方法であること、それがダイエットの一番の秘訣だと思います。

 

 


12 7月
ゆめこ

中高時代は映画にはまり、映画雑誌を毎月3冊ほど買っていました。
す~ごい昔なんですけど、「これからの注目の子役?か少年か?(→記憶が定かではない)」って
特集の中にキアヌリーブスがいたんですよ。
その雑誌、捨てちゃったのを、後悔してます((+_+))。

 

当時は、リバーフェニックスなんかが美少年って言われていましたね。
「スタンドバイミー」とか名作ですよね。
今、リバーフェニックスが生きてたらどんな映画に出演してたのかな~って時々思います。

 

そして、アラフォーの私にショックだったのが…
「グーニーズ」ってアメリカではクラッシカルムービーに入るんですね(>_<)。
私にとっては、クラッシカルムービーじゃなくて、いつまでも新鮮な映画なんですけどね。
アメリカのDVD売り場には、そう振り分けられていました。

 

最近の、「トランスフォーマー」とかも面白いけど、80年代の手作り感満載の映画の方が好きですね。みなさんは、どうですか?
「インディージョーンズ」とか、アドベンチャー系映画をまた見たいな~。
昔が懐かしいだけかな(^_^;)(^_^;)。
今の10代や20代は、80年代の映画を見て、どう思うんだろう?